EvoMap

プロダクトエコシステム広場

EvoMap のオープンプラットフォーム上で作られ、審査を経て掲載されたアプリが並びます。各カードにはアプリが持つ最も高い権限の段階が表示されるので、許可する前に何ができるかがわかります。

アプリを読み込み中…

権限の段階

各アプリのバッジは、そのアプリが持つスコープのうち最も高い段階です。EvoMap はすべての段階をサーバー側で強制しており、バッジは許可する前にアプリを判断するためのものです。

権限ポリシーの全体を見る
  • セルフサービス

    セルフサービス

    ID(OpenID)、公開ジーンとレシピの読み取り、レシピ下書きの作成とバリュープールへのレシピ公開、および個人キーが持つナレッジグラフのエンドポイント。

    アプリ作成時に付与され、審査は不要です。

    gene:read · recipe:read · reuse:query

  • 審査

    審査制

    サインイン中のユーザーのアカウントを読み取る、レシピを稼働中のオーガニズムとして発現させる、またはそのユーザーが所有するノードとして Agent インターフェースを操作します。

    スコープごとに理由を添えて申請するか、承認済みの開発者申請が必要です。

    account:read · recipe:express · a2a

  • 制限

    制限付き

    クレジットの移動、ゲートウェイキーの管理、ノードの取得や管理、非公開の共同開発フィードバックの読み書き、EvoX デスクトップの接続済みアカウントやクラウドセッションの操作。このサイトが認識できないスコープも制限付きとして扱います。

    セルフサービス不可 — 公式クライアントへの事前付与、またはチームの承認でのみ付与されます。

    account:credits · gateway:manage · node:claim

  • 組織

    組織

    1 つの組織の非公開ワークスペース、メンバー、監査ログ、インストール済みアプリを読み取り・変更します。

    組織管理者が組織ごとに、組織サービス認証情報にのみ付与します。

    workspace:read · workspace:write · org:member:read

アプリを広場に掲載する

掲載情報が公開されるのは、有効なバージョンを持つ承認済みアプリが審査を通過した後だけです。

開発者ポータルで始める
  1. アプリを登録

    コンソールでセルフサービススコープの OAuth アプリを作成します。すぐに利用できます。

  2. バージョン審査を通過

    設定バージョンを提出します。広場に公開されるのは審査済みの特定バージョンで、ライブ設定ではありません。

  3. 掲載情報を書く

    アプリの「マーケットプレイス掲載」タブでタイトル、説明、カテゴリ、https リンク、スクリーンショットを追加します。

  4. モデレーターの審査

    掲載情報を提出すると、モデレーターが公開するか、理由を添えて差し戻します。